リクルートワークス研究所、4-6月期の求人予報を発表
リクルートワークス研究所が、
2007年4-6月期の求人予報を発表しています。
この求人予報は首都圏における求人動向の
調査レポートで、四半期ごとの採用動向を知る事ができます。
2002年~2003年にかけてを底に、
右肩上がりの上昇を続けたきた求人ニーズが
やや落ち着きを見せてきているようです。
2007年1月以降、
求人数の前年伸び率はマイナスに転じています。
依然として高い求人数をキープしている状態ですが、
一方で、求人企業側における「人材の定着」「内部登用」を
重視する姿勢、施策が影響を与えてきているようだとまとめています。
■求人予報(2007年4-6月期) ※PDFで開きます
http://www.recruit.jp/library/job/j20070427/docfile.pdf
2007年04月27日 コメント 0 トラックバック 0
関連する記事 5件
- リクナビNEXT第二新卒、サービスを休止へ 2009年04月08日 10:43
- リクルートエージェント、新潟支社を閉鎖 2009年01月10日 12:03
- ワークス研究所、中途採用見通し調査2008を発表 2008年02月18日 19:53
- リクルートを装って、求人広告の掲載費用を請求? 2007年07月13日 12:42
- リクルートエージェント、ビジネススクール卒業生の転職支援へ 2007年07月04日 14:37
記事のトラックバックURL
トラックバックに関するポリシー
- 転職業界ニュースへのトラックバックについて、事前のご連絡は必要ありません。
- リンク先の内容については一切の責任を負いません。
- 転職業界ニュースの判断で、予告なく削除される場合があります。
記事へのコメントを書く
関連するコメント 0件
コメントに関するポリシー
- 投稿頂いたコメントは、管理者の承認によってのみサイトに反映されます。
- コメント一覧のリンク先の内容については一切の責任を負いません。
- コメントは転職業界ニュースの判断で、予告なく削除される場合があります。