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リクルートワークス研究所、4-6月期の求人予報を発表

リクルートワークス研究所が、
2007年4-6月期の求人予報を発表しています。

この求人予報は首都圏における求人動向の
調査レポートで、四半期ごとの採用動向を知る事ができます。


2002年~2003年にかけてを底に、
右肩上がりの上昇を続けたきた求人ニーズが
やや落ち着きを見せてきているようです。


2007年1月以降、
求人数の前年伸び率はマイナスに転じています。


依然として高い求人数をキープしている状態ですが、
一方で、求人企業側における「人材の定着」「内部登用」を
重視する姿勢、施策が影響を与えてきているようだとまとめています。


■求人予報(2007年4-6月期) ※PDFで開きます
http://www.recruit.jp/library/job/j20070427/docfile.pdf

2007年04月27日  コメント 0 トラックバック 0

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