2006年07月の記事一覧
やっぱりハローワーク、最強の求人手段
インターネットコムとJR東海エクスプレスサーチが、
人事担当者向けに求人をする際の利用手段についてのネットリサーチを行ったそうだ。
リクルートエージェントの『第6回転職世論調査』
人材紹介、転職支援を手掛けるリクルートエージェントが、
転職したビジネスパーソン3990人に対してネットリサーチを行った結果を発表しています。
(調査対象はリクルートエージェントの登録者で、回答率は約43%。)
『転職』キーワードは高い。だから仲良く掲載順位を決めよう。
Yahoo !(ヤフー)やGoogle(グーグル)の検索ボックスに、
『転職』と入力して検索してみよう。検索結果の上位には
『パソナキャレント』『インテリジェンス』『エンジャパン』などの名前がよく並んでいるはずだ。
転職するのは仕方ない。でも去り際に注意しよう。
『ちょい悪オヤジ』の代表と言えばジローラモ氏ですが、
もともとこの言葉を生み出したのは、雑誌『LEON』の編集長である岸田氏。
2006年6月の完全失業率は0.2ポイント悪化、4.2%へ
総務省の労働力調査によると、
2006年6月の全国の完全失業率は5月よりも0.2ポイント悪化、4.2%となったそうだ。
人材紹介のJAC Japan、Webサイトをリニューアル
外資系企業への人材紹介などで強みを持つJAC Japanが
Webサイトのリニューアルを行ったようです。
新卒採用、いよいよ過熱のピークへ
毎日コミュニケーションズがまとめた、来春新卒の就職活動についての調査では、
「バブル期並みの売り手市場」という結論に至ったそうだ。
『mixi』に求人関連のコミュニティーが増加?
国内最大手のSNSサイト『mixi』はすっかり認知されましたが、
転職業界にどのような影響を与えているのでしょうか?
求人サイト『求人年鑑』がYou Tubeで動画広告を展開?
昨今、インターネットをよく利用するユーザーの間では、
アメリカの動画投稿サイト『You Tube 』が話題となってきています。
応募課金型の求人情報サイト、『ワークゲート』がリリース
東京都渋谷区のワークゲートという会社が、
新たに応募課金型の求人情報サイト『ワークゲート』をリリースしたそうです。
農業専門の求人情報サイト、『アグリエントリー』がオープン
これまではホワイトカラー系職種の求人情報サイトが中心でしたが、
新たに転職業界に『農業専門の求人サイト』が殴りこみをかけてきました。
介護業界で能力給導入の動き、人材確保・育成に向けて
本格的な高齢化時代を迎えつつある今、
介護に対する需要は急速に高まっています。
人材紹介のパソナキャレント、Webサイトをリニューアル
無料転職サポートを手掛けるパソナグループの人材紹介会社、
パソナキャレントがWebサイトのリニューアルを行っています。
フリーターの約半数が『正社員』を希望
総合人材サービスのインテリジェンスが運営する、
アルバイト情報サイト『OPPO』が行った雇用形態に関する調査によると、
フリーターの約半数が『正社員』も希望しているという結果が明らかになったそうだ。
新たな職種の誕生?21世紀は『観光プロデューサー』の時代
国土交通省が面白い制度を打ち出しました。
その名も『観光プロデューサー制度』。
資格取得者のための求人情報サイト、『資格バンク.com』がオープン
また1つ変わったコンセプトの求人情報サイトが誕生したようです。
2006年07月17日ジョブダイレクト、サイト内でリスティング広告を開始
求人情報検索サイト「ジョブダイレクト」を運営するジョブダイレクトでは、
新たにサイト内でのリスティング広告サービスを開始するとしています。
イーキャリア『脳年齢診断』をリリース
動物占いが好評であったイーキャリアでは、
新たに『脳年齢診断』のコンテンツをリリースしています。
メディア別 求人広告掲載件数のトレンド
社団法人全国求人情報協会の調査によると、
2006年5月を対象にした全国の求人広告掲載件数は、
毎日コミュニケーションズが熊本に営業所を開設
人材サービス大手の毎日コミュニケーションズが、
新たに熊本県に営業所を開設したと報じられています。
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