年収600万円以上?広がる消費格差の壁
内閣府の外郭団体「日本リサーチ総合研究所」が行った調査によると、
1000万円以上の高年収者と、600万円以下の年収者では、
今後の消費意欲について、異なる回答を得ているそう。
年収1000万円以上の年収者は今後消費が増えるという答えが増加したが、
600万円以下の年収者については、医療費の増加や、雇用不安などの
要因から節約をしたいという答えが増加したとしています。
転職支援の場においてもキーワードとなる「年収」。
年収的なメリットも今後益々問われる転職となりそうです。
2006年05月26日 コメント 0 トラックバック 0
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